趣味 ルパン3世 夢の宝塚歌劇

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阪急電車宝塚線の終点の宝塚駅の回りは独特の雰囲気がある。
宝塚歌劇はなんと
100年も続いているそうだ、

開演すると、宝塚大劇場の舞台にルパン3世やマリーアントワネット・・が
夢の世界から次々と出てくる。

タイムスリップもあり、賑やかで華やかな舞台だった。
「タカラジェンヌ」は皆スタイルもいいしカッコよい。
満席だった。素晴らしい! 
日常生活とは別世界である。

昔近くの阪急沿線の二つ隣の駅の「小林」に長年住んでいたので懐かしい。
武庫川も昔通りきれいだった。

http://kageki.hankyu.co.jp/revue/index.html
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One Reply to “趣味 ルパン3世 夢の宝塚歌劇”

  1. 坂口さん、川内です。「宝塚」を観劇されましたか!内のかみさんもそうですが、長女(42歳)、次女(39歳)たちは、主婦になっても、ファンですね。東京も日比谷に常設の「宝塚劇場」があるわけですが、わたしは残念ながら一度も一緒したことがありません。彼女たちは、ミュージカルも含めて、舞台公演が大好きですね。演者たち、スター俳優との距離がない劇場劇には、堪らない臨場感を持って空気を共有するのでしょうね。「歌謡ショー」を好む私も分からないわけではありませんが、「そんなのと一緒にしないで」と怒られそうです。華やかな雰囲気、素晴らしい音に身を包むと、得も言われぬ幸せをを感じて思わず涙を流してしまいますね。混じりっ気のない素直な自分を感じる瞬間です。いいことをされました!わたしも肖って、劇場に近づきたいと思います。

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